2012.04.26
悠久山 蒼柴神社
長岡に桜のスポットは幾つかありますが、やっぱり代表格は「悠久山 蒼柴神社」ですかね。
比較的年配の長岡ジモティーは「お山」なんて呼ぶ人も多いです。
小学校低学年で遠足なんかに行ったりしますから、長岡市民にとっては共通の憩いの場って感じです。
画像は昨晩訪れた時に撮影したもの。
日中は家族連れが多い悠久山も、21時過ぎって事もあってカップルが多かったですね。
昼の顔とは少し違ったアダルティー雰囲気でしたが、「こんなに暗かったっけ?」って思ったのは私だけですかね?
震災以降の節電か?はたまた長引く不況の影響でボンボリが減少したのか?うす暗くて肝心の桜の花が鮮やかに見えなかったのは少し残念でした。
昼夜の寒暖差有り過ぎ! ビール飲んでたら身体が冷え過ぎちゃって風邪ひくかと思った…。
って、自分が薄着で行くのが悪いんですけど。![]()
にほんブログ村![]()
新潟県 ブログランキングへ
2012.04.24
桜の花、舞い上がる道を
夜なべ仕事から帰宅して、ウトウトしてたら思い出してしまった。
〇〇〇〇物件のガラス清掃するのを忘れてた…。
オレとしたことが! ガーン
しばらくの葛藤の後、覚悟を決めた途端にまた思い出してしまった。
今がサクラのピークだって事を…。
文章少なめ、画像増量でお送りしております。
仕事へ行く途中に立ち寄った福島江のサクラは、やっぱり今年も綺麗でした。
ピークは今日、明日くらいですか。
私が立ち寄った時は交通事故の直後らしく数人の警察官が交通誘導してました。
車でお越しの方はくれぐれも安全運転で。
自宅付近に自生する、カタクリの花
春、真っ盛りです。
桜の花、舞い上がる道を / エレファントカシマシ
熱い!熱いぜエレカシ
にほんブログ村
新潟県 ブログランキングへ
2012.04.20
ラフ
穏やかな日がつづき、サクラの開花を予感させる長岡です。
上の画像は一昨日に撮影したサクラのつぼみ(福島江)ですから、もう咲き始めてたりするのかも知れませんね。
春を眺める余裕もなく~♪ 泉谷しげるの「春夏秋冬」状態の今日この頃です。
3月の繁忙期が終わって、4月はのんびり出来るかと思いきや…、そのまま続く繁忙期。
本日も、新たに始まった定期清掃の初日って事もあって、疲れました(汗)
覚える事も沢山あったり、何より弊社にご依頼頂いた以上は前任の方よりクオリティーの高い仕事をするのがノルマと考えていますから、変に力が入ってたりするんでしょうか?
創業時の事を思えば、定期清掃だけでスケジュールの半分以上が埋まってしまう現在はありがたいばかりなのですが、忙し過ぎるのも、視野が狭くなってくると言うか…。
もう少し、心に余裕を持ってたいですね。
そんな時はこんな曲を聴いてみるのもいいかも ♪
ラフ / たむらぱん
この曲がリリースされた頃、いい曲だと思ってたけど意外と売れなかったなぁ。
今の音楽業界の現状ですかね? AKBもいいんだろうけど(まったく興味ないけど)、いい曲はちゃんと評価されてほしいもんです。
もちろん仕事はラフじゃなくて、ちゃんとやりますけどね。(笑)
にほんブログ村
新潟県 ブログランキングへ
2012.04.02
路地裏の少年
掃除の業界にとって3月は繁忙期で忙しい時期です。
弊社イノセントワークもなかなか忙しくさせてもらってました。
ダブルヘッダー当たり前、体内電池の残量ギリギリで乗り切った感じです。
4月から始まる新たなお仕事のご依頼もありますから、ここらで一度リセットして臨みたいと思います。
3月の忙しさの渦中に居た頃、ある現場で昔の友人に偶然出会いました。
「やぁ!久しぶり。」
おそらく10年以上ぶりでしたが、お互い仕事中でしたから会話もそこそこに、名刺もらって「あっ!オレ名刺車の中だからまた今度ね。」
少し老けた感じでしたが、(お互いさまですか、そうですよね。)俺の中では昔の彼のままでした。
家に帰って、胸ポケットに入れておいた彼の名刺を見たら「〇〇〇〇〇〇〇 〇〇長」!
いつの間にか偉くなったもんです…。
真面目に働いていてもなかなか評価されない時代にあって、夢見がちで誠実なだけが取り柄のような彼が現在に至るまでには、克服すべき事も多かったでしょうし、苦悩もあったことだろうと私には容易に想像出来る訳です。
彼と会ってなかったこの10数年、私は私なりに頑張って来たと思ってますが、彼も、いゃ私以上に必死に生きて来たんでしょうね…。
苛立ちと迷いの中にいた10代の頃、彼と真夜中の学校のグラウンドで明け方まで語り会った日の事を思い出しました。
路地裏の少年達よ、「陽のあたる場所」でまた!
路地裏の少年 / 浜田 省吾
思い出の曲です。

にほんブログ村

新潟県 ブログランキングへ
弊社イノセントワークもなかなか忙しくさせてもらってました。
ダブルヘッダー当たり前、体内電池の残量ギリギリで乗り切った感じです。
4月から始まる新たなお仕事のご依頼もありますから、ここらで一度リセットして臨みたいと思います。
3月の忙しさの渦中に居た頃、ある現場で昔の友人に偶然出会いました。
「やぁ!久しぶり。」
おそらく10年以上ぶりでしたが、お互い仕事中でしたから会話もそこそこに、名刺もらって「あっ!オレ名刺車の中だからまた今度ね。」
少し老けた感じでしたが、(お互いさまですか、そうですよね。)俺の中では昔の彼のままでした。
家に帰って、胸ポケットに入れておいた彼の名刺を見たら「〇〇〇〇〇〇〇 〇〇長」!
いつの間にか偉くなったもんです…。
真面目に働いていてもなかなか評価されない時代にあって、夢見がちで誠実なだけが取り柄のような彼が現在に至るまでには、克服すべき事も多かったでしょうし、苦悩もあったことだろうと私には容易に想像出来る訳です。
彼と会ってなかったこの10数年、私は私なりに頑張って来たと思ってますが、彼も、いゃ私以上に必死に生きて来たんでしょうね…。
苛立ちと迷いの中にいた10代の頃、彼と真夜中の学校のグラウンドで明け方まで語り会った日の事を思い出しました。
路地裏の少年達よ、「陽のあたる場所」でまた!
路地裏の少年 / 浜田 省吾
思い出の曲です。
にほんブログ村
新潟県 ブログランキングへ
2012.03.14
雪解け
今日は晴天の温かい一日でした。
雪解けも急速に進み、長岡市街地には雪もほんの少し残る程度ですが、私の住む東山方面はまだまだこれからって感じです。
天気がいいと心もなんかウキウキしてくるもんですね。
一ヶ月先の4月中旬には長岡にもサクラが咲いている事でしょう。
長岡には悠久山をはじめ幾つかサクラのスポットがありますが、私はここ福島江のサクラが一番好きですね!
特に夜桜、サクラが咲き誇っている光景には心を奪われます… やっぱ日本人で良かった。
今日の時点ではこんな感じでしたが、サクラの花が満開の時にまた画像アップ出来たらと思います。
「常識とは?」って言うタイトルで少し触れた、新しいフロアメンテナンスの技法を先日施工する機会に恵まれました。
多くの人々が訪れるであろうその建物のフロアが、経年と共にどの様に管理され、美観を維持して行くのか?とても興味深いです。
従来のフロアメンテナンスに使用するワックスは時間の経過と共に光沢感を失い、黄ばんで来る「黄変」と言う現象が起こっていました。
それはワックスの中に含まれるスチレンと言う成分が原因だった訳ですが。
塗りたてのワックスが綺麗なのは当然として、時間の経過と共に黄変やワックス層に閉じ込められて行く汚れによって次第に黒ずんで行き、剥離(ワックスを溶かして除去する作業)して、再度塗り直すってのが一般的なフロアメンテナンスのこれまででした。
剥離の際に使用する剥離剤(強アルカリ性)は作業者はもとより、環境には決して良いものではありませんから、その辺がビルメン業界の課題だった訳です。
今回の新しいシステムで使用した製品は厳しい環境基準をクリアーした生成分解する製品ですし、半永久的に「黄変」しないワックスを使用していますから今まで抱えていた多くの課題を解決出来る可能性が有ると思っています。
環境に優しく、安全なケミカルで「黄変」や「黒ずみ」も無いので基本的には剥離も不要、何十年というスパンで施工当初の美観が保てる新しいシステムは、まさにフロアメンテナンスの未来形と言ったとこでしょうか。
このシステムを導入して施工させて頂ける物件が、一つでも多くなれば良いなと考えています。
高い美観と低コスト、環境に配慮したフロアメンテナンスにご興味のある方は弊社イノセントワークへご相談下さい。
にほんブログ村 ←クリックありがとございます、励みに頑張ります。
新潟県 ブログランキングへ
雪解けも急速に進み、長岡市街地には雪もほんの少し残る程度ですが、私の住む東山方面はまだまだこれからって感じです。
天気がいいと心もなんかウキウキしてくるもんですね。
一ヶ月先の4月中旬には長岡にもサクラが咲いている事でしょう。
長岡には悠久山をはじめ幾つかサクラのスポットがありますが、私はここ福島江のサクラが一番好きですね!
特に夜桜、サクラが咲き誇っている光景には心を奪われます… やっぱ日本人で良かった。
今日の時点ではこんな感じでしたが、サクラの花が満開の時にまた画像アップ出来たらと思います。
「常識とは?」って言うタイトルで少し触れた、新しいフロアメンテナンスの技法を先日施工する機会に恵まれました。
多くの人々が訪れるであろうその建物のフロアが、経年と共にどの様に管理され、美観を維持して行くのか?とても興味深いです。
従来のフロアメンテナンスに使用するワックスは時間の経過と共に光沢感を失い、黄ばんで来る「黄変」と言う現象が起こっていました。
それはワックスの中に含まれるスチレンと言う成分が原因だった訳ですが。
塗りたてのワックスが綺麗なのは当然として、時間の経過と共に黄変やワックス層に閉じ込められて行く汚れによって次第に黒ずんで行き、剥離(ワックスを溶かして除去する作業)して、再度塗り直すってのが一般的なフロアメンテナンスのこれまででした。
剥離の際に使用する剥離剤(強アルカリ性)は作業者はもとより、環境には決して良いものではありませんから、その辺がビルメン業界の課題だった訳です。
今回の新しいシステムで使用した製品は厳しい環境基準をクリアーした生成分解する製品ですし、半永久的に「黄変」しないワックスを使用していますから今まで抱えていた多くの課題を解決出来る可能性が有ると思っています。
環境に優しく、安全なケミカルで「黄変」や「黒ずみ」も無いので基本的には剥離も不要、何十年というスパンで施工当初の美観が保てる新しいシステムは、まさにフロアメンテナンスの未来形と言ったとこでしょうか。
このシステムを導入して施工させて頂ける物件が、一つでも多くなれば良いなと考えています。
高い美観と低コスト、環境に配慮したフロアメンテナンスにご興味のある方は弊社イノセントワークへご相談下さい。
にほんブログ村 ←クリックありがとございます、励みに頑張ります。
新潟県 ブログランキングへ


